眠れる森っていうドラマ

ドラマ「眠れる森」を観た。

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『眠れる森』
1998年にフジテレビ系で放送された中山美穂、木村拓哉主演のテレビドラマ。
中山美穂演じる実那子は3ヶ月後に中村トオル演じる輝一郎との結婚を控え、幸せのまっただ中にいた。
だが実は実那子は15年前に起こった一家惨殺事件のただ一人の生き残りという一面も持っていた。そして目の前で繰り広げられた凄惨な光景によって、幼い実那子は当時の記憶を失ってしまい、事件の真犯人もいまだ闇の中という状況であった。
そんなある日実那子は、「15年後の○○日に再び会いましょう」という内容のラブレターを偶然見つける。それはあの事件の直後にもらったもので、数少ない当時の思い出“眠れる森”での再会を約束するものであった。
過去の自分を知る人、そしてなくしてしまった記憶の中の自分に会うために実那子は“眠れる森”へ出かけるのだった。
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いや〜。

くっそ面白かった。

何だコレ。

やっぱ野沢尚ってイカすわ。

まあドラマ自体はそれこそ15年前と古いものなんですけど、そんなことは関係なくね。ドキドキ感が半端ない。
ってか、結構前に一回観たことはあって、その時も夢中で観た記憶がありますけど。それでもね。割と忘れてる場面とかも多くてね。すげえ新鮮に楽しんで観ちゃいましたね。

あとアレだ。
中山美穂が超絶美人です。いやホント。
それだけでも観る価値アリです。

いや、それは言い過ぎか。
いや、んなことない。

キムタクもね。やっぱカッコいい。
こりゃ人気出るわと。間違いありませんねと。
後、当時から演技がどうこう言われてたと記憶してますけどもね。

それは確かに。

ただそれでもね。すべてが許されちゃうわけですよ。
カッコいいから。
ええ、不公平なもんです。

んで、もう一つ言われてたのがね。
中村トオルの棒っぷりがなかなかだと。

このドラマでもね。クライマックスの見せ場のシーンでの棒っぷりがヒドいとかっていう話があったような覚えがありましてね。

いやアホかと。
君たち、ホントに観て言ってるのかと。
ただ世間一般でのイメージで中村トオルdisってるだけじゃねえのかと。
失礼にもほどがあるぞと。
ビーバップ・ハイスクールなめんなよと。

だから僕は観たわけですよ。
始めから終わりまで、中村トオルの演技に特に注目してドラマを観ていったわけですよ。
クライマックスの見せ場のシーンも観ましたよ。
変な先入観持たずに、自分の感性だけを信じて。

そんで思ったわけですよ。

仲村トオルの棒っぷりがヒドいって。

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